廃車買取のずらしキーワード – リスティング初心者なび

廃車買取のずらしキーワード

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こんばんは、
今日、娘に対面しました、
きよクマさんです。

初めて、
自分の娘を見るのは
なんか変な気分ですね^^;

廃車買取のずらしキーワード

さて、
今日はずらしキーワードを
考える日にしたいと思います。

メルマガのタイトルにも書いてありますが
本日、考えるずらしキーワードの案件は
廃車買取
です。

まぁ、どこの案件でもいいんですが
A8なら、
こういう案件がありますよね。

[廃車ドットコム](報酬:1429円)
http://www.hai-sya.com/

[廃車ラボ](報酬:2400円)
http://haisha-labo.com/landing.html

[カーネクスト](報酬:3000円)
http://cmgroup-ziko.com/af/

この案件のずらし方1 別名を考える

では、この廃車買取に関して
ずらしキーワードを考えていきましょう。

まず、最初に考えられる
ずらしキーワードとして
「別名」ですね。

「廃車」というキーワードを
他の言い方で言うことはできないか
というのを考えてあげます。

廃車というのは
当然、事故などをして動かなくなるので
廃車にするので
「事故車」であったり
「不動車」というような言い方もできますよね。

だから
ずらしキーワードとしては
「事故車 買取」とか「不動車 買取」などという
キーワードにになります。

ただ、
1年くらい前に
他のずらしキーワードの情報発信者さんが
「不動車」というキーワードについて
広めたこともあって
現在、このキーワードはライバルが多い状況です。

あっ、後、
「買取」というキーワードを
別名で言い換えることもできますよね。

例えば、
「売却」「引取」「回収」「処分」
などといったキーワードです。

買取といえば、
業者側の視点ですが
それを廃車を売る側の視点に立てば「売却」ですよね。

また、
結局、廃車自体を処分したいということですから
「処分」とか「引取」とかいったキーワードも
考えられますよね。

で、この段階で
すでにご理解いただきいるかもしれませんが
「廃車」「事故車」「不動車」というキーワードと
「買取」「売却」「引取」「回収」「処分」というキーワードを
組み合わせれば
15種類のキーワードを生み出せますよね。

具体的には
「廃車 買取」「事故車 買取」「不動車 買取」
「廃車 売却」「事故車 売却」「不動車 売却」
「廃車 引取」「事故車 引取」「不動車 引取」
「廃車 回収」「事故車 回収」「不動車 回収」
「廃車 処分」「事故車 処分」「不動車 処分」
というキーワードですね。

なので、
もしかしたら、
これだけキーワードを展開すれば
どれかのキーワードで
あたりキーワードがヒットするかもしれませんね。

ただ、さっき言った通り、
すでにライバルが多いキーワードになっていますので
あまり期待しないほうがいいですが。

この案件のずらし方2 原因を考える

さて、次のずらし方ですが
「前の状態を考える」です。

どういうことかという
「廃車」になるには
何らかの原因があるはずですよね。

事故で廃車になったかもしれませんし、
水没かもしれませんし、
火災かもしれません。

その原因に着目して
ずらしキーワードを考えてあげます。

つまり
「自動車 事故」「自動車 大破」
「自動車 水没」「自動車 火災」
というようなキーワードですね。

でも、実際に検索してもらったら
わかるんですが
これらのキーワードも
結構ライバルが多いキーワードで
広告で埋め尽くされています。

この案件のずらし方3 対処を考える

で、次のずらし方ですが
それは「対処を考える」です。

どういうことかというと
自動車が廃車になれば、
自動車を廃車するに伴って
それなりに手続きを踏まないといけません。

ですので、
その手続きに着目して
ずらしキーワードを考えてあげます。

さっきの
「原因を考える」ずらしが廃車の前の状態で
今回の
「対処を考える」ずらしが廃車の後の状態ですね。

このように
その対象物の前後を考えてあげることで
案外ずらしキーワードが見つかったりします。

これについては
僕が以前にメルマガ読者さんにお配りしている
「ずらしレポート」のずらし方の2つ目
「準備ずらし」も同じですよね。

ずらしレポートのダウンロードはここから

で、この「対処を考える」ずらしの
具体的なキーワードですが
具体的には

「廃車 名義変更」「廃車 抹消手続き」「廃車証明」
「自動車税 還付」「重量税 還付」「自賠責 還付」

といったキーワードです。

廃車になった車を使わないからと言って
放置しておくと
税金ばかり取られてしまうわけです。

ですので、そうならないように
「この自動車を廃車にしました」というような申請を
国に届けないといけません。

それが
「廃車 名義変更」「廃車 抹消手続き」「廃車証明」
こう言ったキーワードで

で、税金というのは1年単位で払うものですから
年の途中で廃車になれば
当然、残りの分の税金が還ってきますよね。

それが
「自動車税 還付」「重量税 還付」「自賠責 還付」
と言ったキーワードです。

で、こういう風にずらしキーワードが見つかるわけですが
このキーワードも実際に検索してみたら
ライバルが多い・・・orz

どうしようどうしようと思って悩んでいたら
いいずらしキーワードが見つかりました。

そのキーワードの答えは
「CMの後で」ではなくて「また明日」お伝えします(笑)

だって、こういう風に焦らさないと
絶対、明日
紅白とか笑ってはいけないとかのテレビ見て
僕のメルマガ見てくれないんだもん(すねるキヨクマさん)

ということで、また明日〜〜〜〜

まぁいつも通り22時以降くらいにメールしますので
紅白はゆっくり楽しんでくださいね〜〜♪

編集後記

その紅白なんですが
今年から、和田アキ子が出ないらしいですね。

なんか、紅白の若返りを狙っているとか。

でも、僕、その考え方
絶対にミスってると思うんですよね〜〜。

というのも
ターゲット選定がしっかりできているのか
と思うわけです。

別に
今までジジババ向けの商品を置いていた洋服店が
若者向けの洋服を置いても
いきなり若者はこないですよね。

それと一緒で
今まで
「みんなで楽しむ」とか
「ご年配の方でも見やすいテレビ番組」であった
紅白を若返りしたところで
別に若者が紅白見るわけではないですし
もっというと
今まで見ていた
ご年配の方も離れていくので
結果として視聴率が下がると思うんですよね。

例えば、ここ1年で
若者向けコンテンツをずっと提供して
で、その集大成として
「紅白を若返り化」というのであれば
僕もわかるんですが
紅白の出場メンバーだけ若返らせれば
若者が見てくれるだろうなんて、
すごい安易な考え方ですよね・・・。

NHKのマーケティング担当は
「ペルソナ」とか「集客」とかが
よくわかってませんよね(汗)

せっかく
大河ドラマとか朝の連ドラとか
コンテンツを作る能力はピカイチなのに
それを魅せるための工夫が少なすぎて
勿体無く感じちゃいます。

ということで、今日は以上です。

また明日♪

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